月別アーカイブ: 2015年7月

私が読書しているときに考えていること

本が大好きなので、読者として、作者がどんな気持ちでその本を出版したかを考えながらいつも読んでいます。
魂がこもっているか、気持ちをこめて書いているか、売れっ子だから書き飛ばしているか、あるいは売れっ子でも一定のクオリティを保って書いているか。
そんなことを感じながら読みます。
不思議なのは、エッセイなどで同じネタの使いまわしをしている作家の本を読んでいるとき、「またこのことを書いていやがる。
同じことばかり書きやがって。
」と感じる時もあれば、「またこれを書いている‥忘れていたのかな。
あの賞を取って、忙しくなったから仕方がないな」と感じる時があることです。
書いている人への愛情の差でしょうか。
本を売る@高価買取

健康の本などで、ブームになり、テレビに出まくっているような人が何冊も出している本を読んでいるような時は、「今が稼ぎどきと思ってテレビに出まくって、本を書くような研究なりなんなりできる暇があるのか?」といまいましくなりながら読んでいることが多いです。
そんなことを思いながらも、読書が好きでいつも読書をしています。

うつ病と不眠症の関係

不眠症で悩んでいる方も多くいると思いますが不眠症が発症してしまう原因の一つに精神にまつわる症状が関わってくるものがあります。例えばうつ病などはその代表格となっておりうつ病患者の方のほとんどは不眠症を同時に訴えていることが少なくありません。そしてうつ病にまつわる不眠症はうつ病を進行させてしまうこともわかっており更なる悪循環を引き起こしてしまいます。逆に不眠症からうつ病を発症してしまうというケースもあるためになるべくなら不眠症もしくはうつ病の初期段階にて早めの対処が必要と言えるでしょう。

不眠症を改善するための対策について

なぜうつ病と不眠症がこれほど密接な関係にあるのかというと脳内に多数存在している神経伝達物質であるセロトニンが強く影響しているといわれこのセロトニンが不足してしまうと睡眠に関わりのあるホルモンであるメラトニンの分泌が抑えられてしまい結果として眠ることができず不眠症になると言われています。そしてセロトニンが不足してしまうという状況はうつ病患者に見られる傾向であるためにうつ病と不眠症が強く関係している理由はここにあるというわけです。

自分でしたことは…

自分でしたことは、必ず自分に返ってくるんですよ。
悪いこともそうだし、いいこともそうです。
中年すぎたらそのことが、だんだん身にしみてわかってきます。
若いときにはそういうことがわからないんですよ…最近は世界規模でいろんな事を考えないといけないし、日本だけじゃないから、勉強もそれなりに大変で、時間に追われっぱなしです。
まー、いいことではあるんですけど…あんまり、パソコンのこととか、よくわからない人たちとは、差が大きくなってきます。
世界が大きくなれば、うれしいこともたくさんあるし、嫌なこと、怖いこともたくさんあります。
http://xn--w8je4a6o6a8689aubtd7r9to434c.net/
いろいろな事をみんなで一緒に考えなくてはならなくなっていて、これからは高齢化社会になることもあわせて、たくさんの課題が山積しています。
私たちは他人に振り回されずに、いいこととか悪いことなどを速攻判断して頭の中で拾ったり捨てたりしなければいけません。
もう少し、ゆっくり生きられる世の中だったらいいのに、最近の世の中は疲れます。
いい風に回っていくならいいけど、老人ホームでも、子供園とか、保育園とかと、隣り合わせとか続きにして建築して、みんなが楽しく生きられるように建て替えをする自治体も出始めています。
かなり、遅いですけど…。

自分のムダ毛に嫌になりながらも必死に処理し続ける

私はムダ毛の薄い人を羨ましく思っています。
それは自分のムダ毛があまりにも濃く、処理をする時にとても苦労しているからです。
ムダ毛が薄かったらどれだけ楽な生活が送れていただろうとよく考えます。
普段ムダ毛処理をしていて、思うように剃ったり脱毛することができず、自分の肌はどうしてこうも厄介なものにできてしまったのだろうと、自分の体を恨んでしまいます。
今は脱毛器があるから助かっていますが、シェーバーやカミソリだけで生活するのはおそらく無理だったことでしょう。
すぐに毛が生えてきて処理が追いつかないのです。
毎日処理しても夕方にはたくさんの太い毛が伸びていて、それはもう見ているのも嫌になるくらい残酷な景色です。
おまけにじゃりじゃりとした不快な手触りもあり、もはや私のムダ毛は一般的な女性の処理の方法では満足できなくなっています。
すね毛を薄くする方法は男性にもぜひ見てほしいサイトです。

脱毛で引っこ抜いてやらないとどんどん成長していき、あっという間に毛むくじゃら。
正直言ってムダ毛処理のことばかりを考える人生は嫌なのですが、それでも女性であり続ける限りは自分の体と向き合い、どれだけ生えてきても脱毛したいと思います。